正規代理店 オルタナティブワーカー株式会社
増え続ける訪日外国人。「チップで気持ちを伝えたい」というニーズに、多くの施設は「お受け取りできません」と答えるしかありませんでした。旅行者の満足、スタッフのやりがい、施設の副収入——KANSHAは、この三方よしを取りこぼしません。
※写真はイメージです

スマホカメラで読むだけ。アプリ不要。言語は英・中・韓に自動切替。
¥500〜¥5,000から、気持ちに合わせて選べます。
カード/Alipay/WeChat Pay/Kakao Pay/Apple Pay に対応。
決済後に自動でレビュー投稿ページへ誘導。外国語のクチコミが自然に増えます。
※写真はイメージです
決済手段カバー率95%:韓国・中国・欧米ゲストが母国の決済方法でそのまま送れます。
ギフトはまとめて施設口座へ自動振込(振込のスケジュールはご相談に応じます)。

気持ちを渡せた満足感
感謝が見える化され、やりがいに
手間なく副収入に
決済後に自動誘導するため、満足したゲストが自然にレビューを投稿。英語・中国語・韓国語などの外国語クチコミが増え、ブランディングが向上します。
スタッフへの感謝が「見える化」されます。施設のプール制で分配できるため、チームの一体感にもつながり、採用・定着率の改善にも貢献します。
多言語対応・外国決済手段に対応。韓国・中国・欧米ゲストが母国の決済方法でそのまま送れる、「外国人に優しいお店・宿」として差別化できます。
KANSHAには、施設単位だけでなく個人単位で感謝を届ける仕組みが標準で備わっています。
スタッフ個人ごとにQRを紐づけ、「この人に」直接感謝を届けられる標準機能。
例:「田中さんの接客が良かった」と思った旅行者が、田中さん個人のQRからチップを送る。
スタッフ個人だけでなく、部屋・フロアの単位でもQRを発行可能。施設の運用に合わせて設計できます。
例:ホテルは客室ごとのQRで清掃チームに、お店は売り場・コーナーごとに感謝を届ける。
感謝を送るタイミングで、Googleクチコミへの投稿を促す仕組みが標準搭載。集客のプラスにもなります。
例:チップを送った旅行者がそのままGoogleレビューを投稿→施設の評価アップにつながる。
※写真はイメージです会計時に「お釣りはいいです」と言っても、それは店の売上になるだけでスタッフ個人には届きません。本当は「あの店員さんに」感謝したいのに、伝える先がない構造です。
※写真はイメージです多くの外国人ゲストは、母国ではチップが当たり前の文化で育っています。日本では「渡したいのに作法がわからず、結局『ありがとう』と言うだけで終わっている」——ゲスト自身もモヤモヤを抱えたまま帰っているかもしれません。
※写真はイメージです外国人観光客は「言葉が通じないかもしれない」という遠慮から、聞きたいことを聞かないまま店を出ることも少なくありません。良い接客をしても気づかれない・伝わらない——そして観光客の買い物は一期一会。その場で伝えそびれた「ありがとう」は、二度と届きません。
各店で増えたクチコミが「エリアの評判」になり、通りを歩く観光客の流れそのものが変わります。1店の努力では届かない効果です。
説明会の開催からお申し込みのサポート、卓上ポップ・サンクスカードのデザインデータのご提供まで、AWがお手伝いします。各店舗様の作業は3分の申込とQRの設置だけです。
初期費用・月額ともゼロ。組合のご予算も各店のご負担も不要なので、「まず全店で置いてみる」から始められます。
道案内・雑談・観光情報——メーターの外側の気配りは運賃に反映されません。
人前で財布を出して歩み寄るのは恥ずかしい——投げ銭したくても行動に移せない心理的ハードルを、QRひとつが解消します。
「デザインを作る人がいない」——そんなお店・施設のために、卓上POP・サンクスカードの印刷用データを代理店の私たちが無償でご提供します。印刷やスタンドのお手配は店舗様にて。設置場所のご提案まで伴走します。
実際にお渡しできるテンプレートの例です(QRは店舗様専用に差し替え)。



※QRスタンドは別途費用。振込のスケジュールはご相談に応じます。
声かけの例文やQR設置場所の具体例など、そのまま使えるヒントをお渡しします。
常駐サポートではなく、必要なときに気軽に相談できる窓口という距離感です。
初期費用ゼロ・月額固定費ゼロ。費用は感謝ギフトが発生したときの手数料13.6%だけです。
専用フォームから3分で申込、QRコードを置いたその日から始められます。